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海老名おやじの会

障がいのある子を持つ父親たちの会
〜おやじ目線で、障がい福祉について考える〜

ごあいさつ

海老名おやじの会は、海老名市立わかば学園で知り合った数名の仲間によって、当時園長の諏訪利明先生(現在川崎医療福祉大学准教授)をスーパーバイザーに2007年10月に立ち上げました。
当時は、父親に入る情報ツールが少なく、先ずは懇親会から情報の共有を始め今日の活動までに至ります。

父親『おやじ』目線で語り合いそして行動し、子供たちが明るく社会・地域で暮らせるように自立支援促進活動を行っています。

沿革と活動

懇親会、新年会、忘年会

懇親会では、学校関係、行政関係、事業所の方々も参加し「つながり」を大切にしています。
アットホームな雰囲気で、とても良いコミュニケーションが図れます。

総会、定例会議

年間行事を円滑に進めるために、マイペースながらも計画的に実行しています。
また、情報共有も行っています。

家族交流会、勉強会、情報交換会

家族ぐるみでの親睦を深めたり、情報交換、障がい福祉の制度やサービスについてより深く学んでいます。

沿革はこちら

informationお知らせ

2019月年1月13日
スマートフォン版更新
2018年9月28日
スマートフォン版更新
2018年5月25日
スマートフォン版更新
2017年8月15日
スマートフォン版更新
207年10月13日
海老名おやじの会設立

会員募集

海老名おやじの会

会員数 23名 (2019年現在)
年会費 1,000円
チラシはこちら
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